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キャンパスライフ

クラブ・サークル活動

クラブ・サークル

サッカー
サッカー

将来目指しているのは、看護師。専門的な学習がたくさんあり、勉強と両立できるか不安な方もいらっしゃるかと思います。勉強も大切ですが、大学生でもあるため学生生活も満喫したいです。この大学にも、最初からサッカー部があったわけではありません。サッカー部は聖マリア学院大学の二年目に部活動として活動し始めました。看護大学ということもあり、サッカーに興味がある人も少なく最初はとても活動しにくかったです。しかし、勉強やバイトと両立するには大変ですが気の合う仲間を集めて楽しく活動し、記憶に残るような部活動を目指しています。今は、後輩が入部してくれたおかげで楽しく活動できています。さらに、クラブ活動を通じて、先輩・後輩関係なく同じ目標を持つ学生として支えあい、協力しあい、目標に向かっています。みんなが生き生きとした学生生活を満喫できるようなクラブを作っています。

手話
手話

毎週水曜日の5時から6時まで、メゾンマリアにてメゾンマリアのご利用者様とともに活動しています。手話をつかって挨拶をしたり、手話だけでなく指文字なども取り入れて自己紹介をしたり、「川の流れのように」や「花」などよく知られている歌を手話でコーラスしたりして楽しんでいます。私たち自身にも手話の技術が身に付く上に、メゾンマリアのご利用者様にも大変喜んでいただけています。学内の同世代の友人との関わりだけでなく、ご高齢のご利用者様との交流を通して多くのことを学ぶことができます。また、現段階では週1回の活動ですが、週2回に活動を増やして医療者に役立つような手話の勉強を週1回入れていければとただいま計画中です。楽しく実用的な手話を、遊び感覚で学んでいければと思って活動を展開しています。

バレーボール
バレーボール

私たちは立派な看護師になるために勉強、試験、実習などで忙しい日々を送っています。ですが、4年間という大学生活を有意義にしたいということで平成23年度から新しくバレーサークルを作りました。毎週木曜日の17時から活動をしています。バレーサークルは1年生から4年生まで先輩・後輩関係なく楽しく活動をしており、とても仲良しです。特に新1年生は、サークル活動を通し、友達をつくったり先輩のと交流を通し、日々の不安の解消にもつながっています。皆が楽しく参加できるサークルになっています。

ピア・エデュケーション
ピュア・エデュケーション

性や愛、命の大切さについて皆で考えるサークルです。ピアとは「仲間」という意味があり、同世代の人たちに私たちが持っている知識を伝え、学びを共有し、性や愛に関する正しい知識の普及を主な活動としています。今まで私たちが実際に行ってきた活動は、主なものでは保健所の方の依頼で小学校へ行って小学生に実際に妊娠・出産についての授業を行ったり、高校に行って性感染症についての授業を行ったりしました。また、同級生の母性看護学の授業でAIDSに関する授業を行ったこともあります。堅苦しいサークルだと思われがちですが、普段は先生も生徒も仲がよく、楽しい雰囲気の中で活動しています。活動を通して、自分たちの知識が増えるだけでなく相手から反応が返ってくることで自分たちに不足している点を発見したり、自分とは正反対の意見などさまざまな価値観と触れ合うことができ、自分自身も成長していけることがピアエデュケーションサークルの魅力だと思います。

BBCLUB
BBCLUB

BB CLUBでの火曜日の活動内容は、バドミントンなどです。なぜ、「など」なのかというと、バドミントンもしていますが、他にもいろいろな運動を行っているからです。例えば、卓球・バレー・ドッジボールなどをしています。現在は、部員が増えたため、みんなの様々な意見を取りいれて、楽しく活動を行っています。サークルに入ることで、あまり付き合うことのなかった上級生や下級生とも、交流を深めることができました。現在、BB CLUBに在籍している部員数は、約74名です。正直、このクラブを立ち上げたときは、ここまで大きなものになるとは思ってもいませんでした。まだまだ、大きく、活気があるクラブにしたいと思っています。これからサークル活動に参加したいと思っている方、「すこし運動がしたい」という学生さんも気軽に、火曜日と木曜日の放課後に体育館へ足を運んできてほしいと思っています。

ACLS
ACLS

私たちは、聖マリア学院大学看護学部に発足したBLS&ACLSです。BLS:Basic life support は一次救命処置を示し、ACLS:Advanced cardiovascular life support は二次救命処置を示します。現在、1、2年生を中心に活動しています。部の愛称は Marian Blue です。大学名、聖母マリアを示す「青」、救命救急の際に用いられるカラーコードの「青」から、この名称に決めました。シンボルマークは、聖母マリアの象徴である薔薇をモチーフにした、聖マリア病院内雪の聖母堂(教会)のステンドグラスから拝借しています。ACLS-Marian Blue-の使命は、カトリックの愛の精神に基づく看護の実践とともに、BLSの普及活動に貢献することです。

同好会

剣道
ボランティアサークル ふぃりあ
QOM
HIV
〒830-8558 福岡県久留米市津福本町422(西鉄天神大牟田線試験場前駅下車徒歩7分) TEL 0942-35-7271 FAX 0942-34-9125

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